自然治癒力を最大限にあげる当協会のテクニック

ヴィセロテクニック

ヴィセロは「内臓」という意味ですが、従来の内臓テクニックとは少し違います。わかりやすく言うと、ディストーションの変化に対して、内臓の状態を良くするテクニックになります。では、具体的なフェーズを見ながら解説していきましょう。下の図は、フェーズ19の図です。第3期の仙腸関節理解になります。これはフェーズ25に行く過程での、いわゆる老化による固着の下地を作ってしまう症候になります。この状態のときは離解側の内臓は不安定で従来の内臓テクニックを行っても階層は進んでいきません。ですので、このフェーズには、このフェーズに対応した内臓テクニックつまり、ヴィセロテクニックと言われる少し上級者向けのテクニックが必要になってくるのです。

ただこれは、高度な技術ですので、DVDや動画ではわかりにくいと思います、いえ絶対にわからない領域ですので、是非セミナーでご体験ください。