「手技」は日本が世界に誇れる技術です。

「若返り」を顔を小さくすることによって科学的に実現します

 

アンチエイジングや若返りを真剣に考えると、それは呼吸に辿り着きます。人間は食事をしなくても水だけで数十日は生きることができます。また水がなくても数日は生き延びることが可能です。しかし、呼吸はどうでしょうか?呼吸が止まれば人は数秒もしくは数分しか生きることができません。私たち人間の生命活動の根源は「呼吸」にあるのです。

人間の呼吸には大きく分けると1次呼吸と2次呼吸があります。2次呼吸はわかりやすく言うと肺の呼吸で、酸素と二酸化炭素のガス交換のことです。1次呼吸とは、あまり聞きなれないかもしれませんが、人間が発生して誕生までにしている呼吸で、2次呼吸よりも先に体がしている呼吸のことです。

よく体液、血液やリンパ液の流れを良くする施術法がありますが、「若返り」やアンチエイジングの目的実現を考えると、その基本は「脳」と「肺」にあります、つまり、脳脊髄液の濃度交配と、酸素摂取能力の向上になります。

当協会では、湧水のように絶えず生産そして拡散している脳脊髄液の状態を正常にし、頭を小さくすることによって、身体、そして心も健康になり、美しくなるという手技による施術法を確立しました。